出版のお知らせ
弊社の代表 野口隼都が、2025年11月25日にコピーライティングの「裏」教科書 ずるいほど売れる13の原理原則(ぱる出版)を出版しました。

・Amazon売れ筋ランキング ビジネス・経済「売買契約」1位!(11/28)
・丸善お茶の水店 ビジネス書週間ランキング1位!(11/24~11/30)
・ブックファースト中野店 ビジネス書週間ランキング1位!(12/1~12/7)
・BOOKCOMPASS 売上ランキング(11/23~11/29調べ)ビジネス書4位
https://x.com/bookcompass_/status/1995613947941322953
・発売1週間で重版決定
・発売16日後に三刷決定
6年間で30億円以上を売り上げたゴーストコピーライターが贈る、AI時代の「売れる文章」の書き方を学べる本です。
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「もっと集客したい」「売上を伸ばしたい」。
そう思って文章の書き方を学んだのに、なぜ、集客も売上も変わらないのか?
それは、あなたの努力や才能が足りないからではありません。あまりにも多くの「知識」に振り回されているだけなのです。
本書では、そんなノウハウ迷子の方々に向けて、6年間で30億円以上を売り上げたゴーストコピーライターが、売れる文章の「13個のパーツ」とその組み立て方を初公開します。
売れる文章を書くために、才能やセンス、セールスの経験、コミュニケーション能力が必要というのは間違いです。
大事なのは、13 個のパーツを理解し、それぞれに対応する技術を身につけること。
たったそれだけで、誰でも売れる文章が書けるようになります。
多くの文章術の本がノウハウを提供する中、本書が提供するのは「集客を増やし、売上を伸ばす」という具体的な結果です。
■ AI時代こそ、ライティングの知性が必要になる
生成AIの急速な発展から「コピーライティングはもういらない。AIで十分」という論調も見受けられるようになってきました。
しかし、AIが無限にコピーを生成できたとしても、そのコピーが良いのか悪いのか、どこが良くてどこが悪いのか、どこをどう修正する余地があるのか、この判断は人間が行います。
だからこそ、これからの時代に必要なのは、小手先のテクニックではありません。 全体像を俯瞰し、読者の感情を動かすための「設計図」を描く力であり知性です。
本書では、コピーライティングの本や教材でよくみる『どう書くか?』といった書き方のテクニックやレトリックではなく、『どういう意図をもって、何の要素をどこに書くべきなのか?』といった構造の捉え方を教えます。
知識重視のライティングから解放されて、知性あるライティングができることで、集客を増やし売上を伸ばすことにもつながるのです。
LP(ランディングページ)やセールスレター、メルマガやブログ、noteなど、書く時に手元に置いてあるとお役に立てるはずです。
■目次
技術1 魅力的なプロフィール
技術2 読み手の選定
技術3 キャッチコピー
技術4 リードコピー
技術5 商品説明
技術6 低コスト化
技術7 安心感
技術8 希少性
技術9 オファー
技術10 限定性
技術11 特典
技術12 保証
技術13 追伸
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